<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>そうです海外旅行です</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tifton-online.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://tifton-online.com/atom.xml" />
    <id>tag:tifton-online.com,2010-10-22://9</id>
    <updated>2011-10-19T03:18:13Z</updated>
    <subtitle>私の海外旅行日誌</subtitle>

<entry>
    <title>実例を紹介～その２～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tifton-online.com/2012/02/post-40.html" />
    <id>tag:tifton-online.com,2012://9.367</id>
    <summary>空港での犯罪実例～その２～ 海外に行くなら気をつけましょう！ ●バンコク 添乗員...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tifton-online.com/">
        <![CDATA[<p>空港での犯罪実例～その２～<br />
<a href="http://stworld.jp/" target="_blank">海外に行くなら</a>気をつけましょう！</p>

<p><br />
●バンコク<br />
添乗員なしのパック旅行に参加したカップル、空港ロビーを空港職員の指示どおりガイドの待機している右出口に進んだ(旅行社の日程表でも右側出口へ進めと案内してあった)。</p>

<p><br />
途中で別の空港職員らしき男に呼びとめられ「団体か?」と尋ねられました。</p>

<p><br />
「団体」と答えたところ「右側は間違いだから左の出口へ行け」と指示を受け左側出口に出たが、こちらは一般旅客用で偽ガイドにつかまった。</p>

<p><br />
●メキシコシティ<br />
メキシコシティ国際空港の国際線カウンターでは手荷物ひったくり事件が頻発しています。</p>

<p><br />
現金、旅行小切手3万ドルごとスーツケースを持ち逃げされた日本人ビジネスマン、多額の現金と重要書類ごとスーツケースを強奪された現地駐在員など、毎日のように外国人のみを狙ったひったくりが頻発しています。</p>

<p><br />
その常習犯は、目のするどい老人を指揮者とする四名のグループでコンチネンタル、デルタ、日本航空などを中心に事故が発生しています。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ご注意ください！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tifton-online.com/2012/02/post-39.html" />
    <id>tag:tifton-online.com,2012://9.366</id>
    <summary>空港での犯罪にご注意。 最近、海外の国際空港において外国人旅行者を狙う者がたむろ...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tifton-online.com/">
        <![CDATA[<p>空港での犯罪にご注意。</p>

<p><br />
最近、海外の国際空港において外国人旅行者を狙う者がたむろしている模様で、彼らによる日本人<a href="http://stworld.jp/" target="_blank">海外旅行</a>者の被害が多発しています。</p>

<p><br />
その実例は次の通り。</p>

<p><br />
●香港<br />
カイタック国際空港で、二人の日本人旅行者が3万香港ドル相当の現金とトラベラーズチェックを奪われた。</p>

<p><br />
二人は午後六時頃、空港に到着し、外へ出てホテルを探そうとしていたところ、一人の男が案内を申し出た。</p>

<p><br />
男は二人の日本人を駐車場三階まで連れ出し、突然書類カバンを奪って逃走した。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>交通ラッシュ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tifton-online.com/2012/01/post-38.html" />
    <id>tag:tifton-online.com,2012://9.365</id>
    <summary>成田のように都心から遠い空港は少ないが、比較的近いところにある都市でも交通ラッシ...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tifton-online.com/">
        <![CDATA[<p>成田のように都心から遠い空港は少ないが、比較的近いところにある都市でも交通ラッシュのため思わぬ時間を取られる場合があります。</p>

<p><br />
<a href="http://stworld.jp/" target="_blank">海外に行くなら</a>気をつけておきたいところです。</p>

<p><br />
最近、ニューヨークの新聞に「飛行機の出発時間の2時間30分前にマンハッタンのミッドタウンを出たにもかかわらず、ケネディ空港まで2時間15分かかり乗り遅れてしまった」という記事が酷ていた。</p>

<p><br />
われわれ日本人は限られた日数の旅行中にできるだけ多くの都市を巡る忙しい旅行をする傾向があるが、このような空港の混雑が世界的になってくる状況では都市間の移動の時間のロスをよく考慮に入れて、できるだけゆとりのある旅程を組まないと、内容のある旅行を楽しむことができないということになります。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ハワイのホノルル空港で</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tifton-online.com/2012/01/post-37.html" />
    <id>tag:tifton-online.com,2012://9.364</id>
    <summary>今やハワイのホノルル空港のイミグレーション(入国検査)では3時間待ちが珍しくもな...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tifton-online.com/">
        <![CDATA[<p>今やハワイのホノルル空港のイミグレーション(入国検査)では3時間待ちが珍しくもなく、1時間で抜けられれば現地人にラッキーだったといわれるそうだ。</p>

<p><br />
わたしも過去に<a href="http://stworld.jp/" target="_blank">海外旅行</a>をして、グアム空港で2時間半並ばされてまいったことがあります。</p>

<p><br />
お年寄りや子供連れの旅はこんな時本当に気の毒です。</p>

<p><br />
とくに混雑が予想される場合には魚釣りの時に使うような軽い携帯椅子でも持って行ったら如何だろう。</p>

<p><br />
空港と市内を結ぶ道路の混雑も酷いところがあります。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ニューヨークの空港</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tifton-online.com/2011/12/post-36.html" />
    <id>tag:tifton-online.com,2011://9.363</id>
    <summary>海外ツアーで、混雑した空港では迷子になったり、飛行機に乗り間違いのないよう十分注...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tifton-online.com/">
        <![CDATA[<p><a href="http://stworld.jp/" target="_blank">海外ツアー</a>で、混雑した空港では迷子になったり、飛行機に乗り間違いのないよう十分注意して欲しい。</p>

<p><br />
成田空港は1日に360便の発着があるといいます。</p>

<p><br />
朝6時から夜11時まで平均すると3分に一便が発着するということになります。</p>

<p><br />
ところが、ニューヨークの空港は三つとも成田以上の混雑です。</p>

<p><br />
国際線が最も多いケネディ空港では1日900便、ラガーディア空港とニューアーク空港ではそれぞれ一日1000便の発着を捌いています。</p>

<p><br />
このように空港が混雑してくると、一番問題になるのは、入国手続きのための待ち時間です。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>迷子探し</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tifton-online.com/2011/12/post-35.html" />
    <id>tag:tifton-online.com,2011://9.362</id>
    <summary> 今や海外旅行ブームは日本だけではありません。 アジアの近隣諸国、台湾、韓国の人...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tifton-online.com/">
        <![CDATA[<p><br />
今や<a href="http://stworld.jp/" target="_blank">海外旅行</a>ブームは日本だけではありません。</p>

<p><br />
アジアの近隣諸国、台湾、韓国の人々も外国旅行に盛んに出かけるようになっています。</p>

<p><br />
ホノルル空港で団体客が一人足りないので、添乗員が必死になって、方々探しまわったところ、韓国人のグループのバスに乗り込んでいたのを見つけたといいます。</p>

<p><br />
同じような顔つきをした人がいたので、ついて行ったところ、気がついたら、韓国人のグループの中に紛れてしまったとのこと。</p>

<p><br />
また、台湾に向けて出発しようとしていたチャーター機の中でパーサーが乗客数を確認したところカウンターで受けつけた数より一名多い。</p>

<p><br />
300人もの乗客の名前を一々名簿で照合していると大変な手数と時間がかかる。</p>

<p><br />
団体の幹事さんや添乗員に誰か見知らぬ団員以外の人が乗っていないかチェックして欲しいと頼んだが、分かるはずがない。</p>

<p><br />
時間が迫って致し方なく機は離陸した。</p>

<p><br />
出発して一時間ほど後になって一人の台湾系中国入が飛行機を乗り違えたと申し出てきたとのこと。</p>

<p><br />
年末などの混雑している時は、同じゲートから同じ時間帯に二本の航空便が相次いで出発することもあるし、外国の空港では搭乗券に記入されたゲート番号が搭乗時間の直前になって変更されることもあります。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>気をつけよう</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tifton-online.com/2011/11/post-34.html" />
    <id>tag:tifton-online.com,2011://9.361</id>
    <summary>海外に行くなら気をつけなければなりません。 闇ドル屋の一例として、交換した現地貨...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tifton-online.com/">
        <![CDATA[<p><a href="http://stworld.jp/" target="_blank">海外に行くなら</a>気をつけなければなりません。</p>

<p><br />
闇ドル屋の一例として、交換した現地貨幣を観光客が数えているときに「わあ警察だ!」とびっくりした振りをして逃げて行くので、あわててお金をしまって、後から中身をよく調べると、紙幣束のうち、上から五、六枚が本物であとは新聞紙を切った贋物であったとか。</p>

<p><br />
あるいは、1日まともに交換した現地通貨を持ってきて、「警察だ!」と叫んだ時、そのドサクサに紛れて、高額のお札を数枚抜いて渡すこともあります。</p>

<p><br />
こんなリスクを冒して、多額の現地通貨を手に入れても、買い物したくとも街の商店では買いたくなるようなものはほとんどないし、ドルショップでは当然現地通貨は使えない、それに外国人用のホテルのバーなどの支払いはドルに限るところが多い。</p>

<p><br />
しかも、これらの国は厳重な外貨管理システムをとっており、ドルを現地通貨に交換したときの銀行の証明書がないと現地通貨を外貨に再交換することができないのだ。</p>

<p><br />
そして、現地通貨は外国に持ち出し禁止となっているので、結局使い切れなかった現地通貨は税関に没収されることになり、儲けたのは闇ドル屋だけということになります。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>外国製品を買うために</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tifton-online.com/2011/11/post-33.html" />
    <id>tag:tifton-online.com,2011://9.360</id>
    <summary>外国製品を買うためドルが欲しい一般市民がたくさんいるので、外国人海外旅行者に近づ...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tifton-online.com/">
        <![CDATA[<p>外国製品を買うためドルが欲しい一般市民がたくさんいるので、外国人<a href="http://stworld.jp/" target="_blank">海外旅行</a>者に近づき、こっそりと、「政府の定めた通貨の公定交換レートよりずっと有利なレートでドルを買い取りましょう」と言葉巧みに勧める闇ドル買いがホテルの付近に出没する。</p>

<p><br />
闇ドルの交換は違法行為であり、東欧諸国では厳しい取り締まりを行なっているので、この取り引きには応じないよう注意のこと。</p>

<p><br />
現行犯として逮捕された観光客もいる。</p>

<p><br />
しかも、その交換の最中に詐欺を働く者が多い。</p>

<p><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>危険な一面も・・・？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tifton-online.com/2011/10/post-32.html" />
    <id>tag:tifton-online.com,2011://9.359</id>
    <summary> 最近、クレジットカードを持って海外ツアーで旅行をする人が増えています。 欧米で...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tifton-online.com/">
        <![CDATA[<p><br />
最近、クレジットカードを持って<a href="http://stworld.jp/" target="_blank">海外ツアー</a>で旅行をする人が増えています。</p>

<p><br />
欧米ではカードでの支払いが一般化しているが、日本人はまだカードの取り扱いに不慣れな人が多いため、外国で思わぬトラブルに巻込まれることがあります。</p>

<p><br />
タジマハールで有名なインドの観光地アグラで日本人の若者がカーペットを買った。</p>

<p><br />
日本円に換算して4万円くらいの代金をクレジットカードで支払ったが、その際、カードの売上票の控えを渡してもらえず、何度も催促したがうやむやにされてしまったのです。</p>

<p><br />
翌日、カーペットを返し契約を取り消そうとその店に行ったところ、店kから指輪をプレゼントされ、カードの売上票を切り直すという理由で、再びカードの提出を求められ、売上票にサインをさせられました。</p>

<p><br />
日本へ帰ってカード会社から送られてきた請求書の金額は、日本円に換算して40万円以上。</p>

<p><br />
最初のカーペット代金に加えて、指輪の代金として法外な金額が記入されていたといいます。</p>

<p><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>携行方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tifton-online.com/2011/10/post-31.html" />
    <id>tag:tifton-online.com,2011://9.358</id>
    <summary>携行方法は万全か注意しよう。 ハンドバッグなどに入れて持ち歩くことは、泥棒からみ...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tifton-online.com/">
        <![CDATA[<p>携行方法は万全か注意しよう。</p>

<p><br />
ハンドバッグなどに入れて持ち歩くことは、泥棒からみれば、「ここに貴重品一切が人っています」とPRしているようなものでしょう。</p>

<p><br />
文字通り身につける方法はないものか、一度旅行用品専門店で貴重品を保管するために作られたものを見て研究してみたら如何だろう。</p>

<p><br />
万一の紛失事故にそなえて、<a href="http://stworld.jp/" target="_blank">海外旅行</a>先でのカード会社などの所在地、電話番号などをリストアップして持って行くくらいの用心が欲しい。</p>

<p><br />
念のためにカードそのもののゼロックスのコピーを作って、カードとは別のところに入れて携行しておいたら、言葉の不自由な外国での紛失届けのときには役立つかもしれない。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>カードの紛失にご注意</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tifton-online.com/2011/10/post-30.html" />
    <id>tag:tifton-online.com,2011://9.357</id>
    <summary> 海外に行くなら注意しましょう。 ホテル以外でも、請求書の計算ミスや記載ミスは日...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tifton-online.com/">
        <![CDATA[<p><br />
<a href="http://stworld.jp/" target="_blank">海外に行くなら</a>注意しましょう。</p>

<p><br />
ホテル以外でも、請求書の計算ミスや記載ミスは日常茶飯事です。</p>

<p><br />
日本人は性急で、請求書の内容をよくチェックせずに支払いをする傾向があるので、アメリカでは後で損をしたと気がついて後悔しないよう、どんな請求書でも内容をよく確認してから支払いをするよう、とくに注意することです。</p>

<p><br />
さて、最近、海外でクレジットカードを紛失したり、盗まれたりするケースがまことに多い。</p>

<p><br />
クレジットカードは単なるカードというよりもプラスチック・マネーだという認識が必要です。</p>

<p><br />
しかもペーパー・マネーと違って無額面の支払い手段であるから、紛失した場合、紛失届けが間に合わないと、拾った者がうまくサインをまねて悪用されるので、後からどんどん請求がくる危険性があることをよく承知しておいて欲しい。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>必ず請求内容の確認を</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tifton-online.com/2011/10/post-29.html" />
    <id>tag:tifton-online.com,2011://9.356</id>
    <summary> サンフランシスコの一流ホテルで、日本人海外旅行者が朝食をとり、請求書を見たとこ...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tifton-online.com/">
        <![CDATA[<p><br />
サンフランシスコの一流ホテルで、日本人<a href="http://stworld.jp/" target="_blank">海外旅行</a>者が朝食をとり、請求書を見たところ異常に高い金額であった。</p>

<p><br />
おどろいてボーイに問いただすと、別の請求書を出してきたといいます。</p>

<p><br />
最近、アメリカでは立派なホテルでもこうした事務的ミスが頻繁にある。</p>

<p><br />
ホテルに宿泊し、食事、電話、買い物などをして、チェックアウトのときに請求書を見ると、三回に一回ほどの割合で間違いがあります。</p>

<p><br />
二重請求などがとくに多い。</p>

<p><br />
その場で指摘すると伝票などを照合して簡単に修正してくれるが、一旦支払いを済ませた後で払い戻しを受けることは非常に難しい。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>クレジットカード</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tifton-online.com/2011/10/post-28.html" />
    <id>tag:tifton-online.com,2011://9.355</id>
    <summary> T/Cとあわせて持って行くと便利なものが国際クレジットカードです。 国際クレジ...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tifton-online.com/">
        <![CDATA[<p><br />
T/Cとあわせて持って行くと便利なものが国際クレジットカードです。</p>

<p><br />
国際クレジットカードはそのカードを発行した会社の加盟店であればカードを提示してサインするだけで食事や買い物ができるし、ホテルやレンタカーの支払いにも使える。</p>

<p><br />
アメリカではクレジットカードが普及しており、現金はあまり持たずカードで買い物をする人が多い。</p>

<p><br />
これは犯罪が多いので、現金を持っていると狙われるということもあるが、社会的な信用の問題からカードを使用する人も多い。</p>

<p><br />
50ドル、100ドルなどの高額紙幣は偽造のものが多いということもあり、カード所持者はカードを渡す前に信用調査を行なっているので、支払いを受ける側でもカードのほうが安心なのです。</p>

<p><br />
昔に比べると<a href="http://stworld.jp/" target="_blank">海外ツアー</a>にカードを利用する人が増えたが、まだ、わが国ではカードを使う習慣が定着していないため、最近力ードをめぐるトラブルが多発しています。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>はじめましてー(*･ω･)ノ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tifton-online.com/2011/10/post-27.html" />
    <id>tag:tifton-online.com,2011://9.354</id>
    <summary>はじめまして！今日からブログを開始です。 宜しくお願いします。 海外旅行の注意点...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tifton-online.com/">
        <![CDATA[<p>はじめまして！今日からブログを開始です。</p>

<p><br />
宜しくお願いします。</p>

<p><br />
<a href="http://stworld.jp/" target="_blank">海外旅行</a>の注意点などを書いていきたいと思います。</p>

<p><br />
ホルダーズサインをする際にあまり活字のように工寧に書いてしまうと、後で苦労するし、また盗まれた場合、他人にまねされる危険があります。</p>

<p><br />
もう一つの問題は、現金主義でT/Cを喜ばないところもあることです。</p>

<p><br />
その国であまり知られていない銀行のT/Cを持って行くと断られることがあります。</p>

<p><br />
とくに出舎に行くとこういうトラブルが起こりやすい。</p>

<p><br />
そのためには、T/Cを購入する際に行き先国に支店の多い銀行、その国に知名度の高い銀行を選ぶ必要があります。</p>

<p><br />
ヨーロッパや米国の大都市などでは、日本で購入したT/Cはどの銀行のものでもほとんど問題がないが、日本人があまり行かないところへ行く時は、そのT/Cがどの程度通用するか、旅行社や政府観光局に聞いてあらかじめ確認しておいたほうがよいでしょう。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

